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NLPでは達成したい目標、望ましい状態、ゴールのことを「アウトカム」という。 たとえば、「適切な時間に就寝する」や「自分一人の時間を過ごす」はアウトカムである。 対して、アウトカムを超えたところにあるアウト…
続きを読む明日は研修会なので特に朝が早い。しかも自分が講師として登壇する回だ。 心身を整え、しっかり休息を取り、本番に備える。演者としてそうすべきだし、私自身そうしたいと思っている。 さあそろそろ休もう。読みかけの本…
続きを読むよしゴールは決まった。そのゴールを目指す意味も、自分を支える価値観も明らかだ。 コーチングは行動を伴うもの。考えているだけでは始まらない。いつ、何から始めるかさっそくスケジューリングだ。 子供…
続きを読む無意識にとって “○○するな”と “○○しろ”は同じ意味。 コーチングやカウンセリングの場で知っておきたい情報である。 が、この考え方が生き死にに直結している状況がある。 それは子供という生命体との関わりに…
続きを読む前回「無意識にとって “○○するな”と “○○しろ”は同じ意味」と書いた。 カッコつけるなら「無意識は否定形をプロセスしない」と言う。 そして、「ゴールは行きたい場所であって、行きたくない場所…
続きを読む脱線しつつも、信念と価値観についていろいろ書いてきた。この辺、コーチングにとって強調してもしすぎることはない。 さて、ICCのウェブページではこのように問題提起してみた。 本当は…
続きを読むエセコーチの「コーチングの評判を地に落とす困った振る舞い」三部作も今回が最後だ。 飽きたから。 さて、なににせよ文章だけでことの是非は問えない。テキストよりも重要なのは文脈、コンテキストである。銭湯に置くか…
続きを読む男性の脳は生物学的に目標追求型なのか? 私には分からない、そんな研究がなされているかも知らない。 別に生物学的要因に頼らなくたって、男のそういう性向に影響を与えているだろうものは想像できる。文化、社会からの…
続きを読むTAというレンズを通してコーチングについて書いてみた。そこで思い出したのが一ヵ月前に書いたこの文章だ。 「多分、あなたは“コーチ”または“コーチング”を学んだという人に、 ・何気ない会話の中で…
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